お悩み解決編

 広角レンズ(一眼レフやCCDの)ピント合わせ、とても苦労しておりますー。
ところが、月刊天文ガイド10月号(2005年9月発売)の記事に、解決方法が!!!。
(詳しくは、p29 広角レンズのピント合わせに・・・)
 早速やってみました!
望遠寄りのレンズ1本を使用したコリーメータを使う方法ですが、
じつに、お見事!!!。簡単にピントが合わせられます。
こちらでは、
CCD側に広角レンズの3.8mmや、4.5~12.5mmバリフォーカルなどのレンズを、
25mmのレンズを使用したコリーメータで試してみましたが、バッチリ・簡単ピント!。
(カメラ側レンズの3倍ほど望遠のレンズでいいとの事。)
デジタル一眼で広角レンズのピント合わせ苦労されている方も、これなら、オートフォーカスで無限大にピントが合わせられますねー。
p.s
天ガのページってリニューアルでアドレス変わってますねー。
リンクのページも無くなってるみたい・・・。
by FIK

RSSラジオ

ブログパーツにRSSラジオを追加しました。
天文関連のポッドキャストがあれば追加して行きたいです。
(本来は、こちらから配信すればいいのですが、なかなか・・・って事で)
一先ず、アストロアーツの「StarWatching Express」をお聞き下さい。

「EOS 5D」

時代は、35mmフルサイズデジタル一眼レフ
Canon EOS 5D
http://www.canon.co.jp/Imaging/eos5d/index.html
1,280万画素CMOSセンサー
処理エンジンDIGIC II
液晶モニター2.5型
とうとう、って感じですかねー。

キター! ホームスター到着! 続

電源ON。
お昼ですが、カーテン締め切って、早速、上映!
わぉー!良い感じ!。
平面の天井ですので、周辺は星が大きくなりますが、十分見れます。
ピントも結構調節出来ます。(取説では、使用範囲2mから2.5m)
すごい鮮明に、投影されています。
部屋の中で、双眼鏡で見てしまいました!。

超低倍率&超広視野双眼鏡「SuperView 4×22EW」
SuperView4x22EW3111.1.jpg

4倍のSuperViewを使っても、天の川のツブツブ感、良い感じですー!。
でも、
流れ星は、ちょっと太め。(雰囲気作りにはいいかも)
いやー、すごいですわー。
部屋の天井に天球スクリーンが、欲しくなるぐらいですー。
by FIK

キター! ホームスター到着!

ホームスター到着ですー!。
早速、開けてみました。
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包装箱
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内容
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本体
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ソフト原板
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電源 ACアダプターか電池ボックス(単2X4本)
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 取説と、
「全国プラネタリウム解説コンクール」で優勝した高校生2人による解説CD「天文部の夏休み」(7分30秒)
「星空解説ハンドブック」
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操作部分
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上部、投影部(メインの投影部と流星投影部)
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投影時 上部
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投影時 操作部